

放課後等デイサービス ジョジョ のホームページへようこそ
すべてのお子さまには、個性がありそれぞれ違った能力があります。私たち JOJO は、お子さま一人ひとりの違いを理解し、受け入れることからはじめています。
社会で生きづらさを感じているのは、障害者だからではありません。社会が作り出した常識という「枠」があるからかも知れません。ちなみに「日本の常識は外国の非常識」という言葉は有名です。
人間は、一人ひとりに違いがあるからこそ、面白いのです。
JOJOでは、将来に向けた確かな力を身につけ、成長していけるよう全力でサポートさせていただきます。
お子さまには身を守る術と共に、あらゆる困難を乗り越えていく力が必要です。
違いを受け入れ、存在を尊ぶ。それがJOJOに集う子どもたちのアイデンティティになるように心から願っています。
JOJOでは、それぞれのコースやプログラムをタンスの引き出しのように考えています。
お子さまがどの引き出しを引いてくださるか。また、その引き出しの向こうにどのような可能性があるのかを保護者さまと一緒に発見していきたいと願っています。
また、お子さまの発達に合わせて楽しんでいただける活動や療育の充実、そして保護者さまのご希望にそったプログラムをご提供できるよう心掛けております。各コース以外の活動内容も多数ご用意してお待ちしています。(以下のコースは一例です)

読み書き計算の学力をつけていくとともに、自分の考えを伝える力や発表する能力を引き出せるようにサポートします。学校の宿題のお手伝いもさせていただきます。

絵を描いたり作品を作っていくことで、色や形などの概念を通じて自由に表現で きる喜びや楽しみを感じ、また独自性と想像力を引き出します。

お子さまや保護者さまが希望される生活や心身の状況を把握し、ご家庭でも実際にお困りのケースのご相談にも応じてサポートさせていただきます。

発達段階に合わせて楽しく体を動かしていきます。日常動作に必要なバランス感覚やリズム感を養い、基礎体力の向上を目指します。

コンピューターを使ったタイピングやiPadの知育アプリなどを効果的に用いて学んでいきます。

お子さまや保護者さまの要望をお聞きし、日常生活で必要なこと、歩く・話す・握る・座る・立つ・食べる・トレーニングなどのサポートをさせていただきます。

集団生活やルール遊び、お友だちとの関わりを通して、発達段階や特性に合わせて楽しくコミュニケーションスキルを養います。

ロールプレイングを通して、お友だちとの関わり方や言って良いこと・悪いことを実践形式で学んでいきます。

お子さまの健康管理には、細心の注意をはらいます。特に食事やアレルギーなどは事前にお聞きし配慮した上で、食事やおやつ、清潔な環境を提供します。
土曜日や長期休暇時などを利用し、お出かけや季節の催し・合同誕生日会・野外活動・クリスマス発表会などがあります。

療育に関する五領域
① 健康・生活
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準備、片付けをスタッフと行い身の回りのことをできるようになる
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様々なイベントを通して、興味の幅を広げ深める経験を積み重ねる
② 運動・感覚
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公園にて遊具等を用いた体幹トレーニングやボールなどを使った遊びの中で感覚刺激
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事業所内で体幹トレーニングや筋力トレーニング
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制作物作成を通してハサミなどのトレーニング
③ 認知行動
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1 日の流れを可視化し見通しを持った過ごしを目指す
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中長期の取り組みをお子さまと共有し、目標を持って取り組みを進める
④ 言語・コミュニケーション
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絵カードを用いて視覚的に関わりを持てるような取り組み
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お子さまから意見を引き出せる機会を設定し経験を積み重ねる環境づくり
⑤ 人間関係・社会性
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集団、チームでのプログラムの中で協力しながらの経験を積み重ねる取り組み
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他者について考え相互理解の経験を積み重ね仲間づくりつながる取り組み
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